(‡ー・_=)y-くたばれ2ちゃんねる
日本固有の領土かえれ!竹島。2月22日は、竹島の日。
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武田双雲の「国際賞」はカネで買える
ご注意下さい!

武田書道悪徳商法詐欺


・武田双雲は書の作品として無価値な物を高額で売りつけております。詐欺ですよ。
・TV新聞雑誌に頻繁に登場しているは、優れた書道家の根拠でも裏付けでもありません。登場したという事実になるだけです。
・書道に疎い被害者も大勢出ているとの報告も有るようです。
・作品の購入契約するまえに知り合いの書道家に相談するなど、対策を下さい。
・騙され契約してからでは、契約解除は困難。
クーリングオフ制度も店舗での契約だと適用されない場合がありますよ。
・売り文句をボイスレコーダに収めて置くと、文言に依っては、詐欺被害裁判の時、詐欺を証明する有効な証拠にもなります。
週刊文春 2008/9/11号
徹底追及 怪しい「カリスマ」
「NHK大河」題字 武田双雲の「国際賞」はカネで買える

武田双雲の「国際賞」はカネで買える
下は善意の第三者による広告?になるかもね。
NHK「天地人」 大河ドラマ情報
http://www.nhk.or.jp/drama/html_news_tenchi.html

寸評:駄作
・起筆で押さえすぎ。
・無意味に線を曲げすぎ。
・払いは筆が速すぎ。
・転折での筆の吊りと返しが出来ていない。
・字の懐が狭い。
・末尾を上げるが余分。
・「天」の第一画を「口」にする「天」という字はない。
・「地」の「土」と「也」が接した「地」という楷書はない。
・「人」の第一画を「く」の字に曲げる「人」という字はない。
・「人」の第二画を掠れて広下げる「人」という字はない。


・落ち着きが無くせこせこしているように見受けられます。全体にゆったりと大きく腕を動かし、字の懐を大きくとりましょう。誤字は不可。審査対象外です。書道を初めたばかり半年ぐらいの技量と思われます。もし十年以上でこれでは、指導者の技量が問題かもしれません。指導者を変えるなり、古典臨書をするなど字の成り立ち基礎から学び直しましょう。
・渇筆が出来ないからとて、字をなぞり空白を作るは塗り絵です。書ではありません。
基本がなっていない
 書道家は褒める事はあっても、めったやたらに批判はしません。それが「基本がなっていない奴をだすな」とまで言うはただ事ではありません。しかも多数。確かに作品を見る限り「基本がなっていない」は正当な評価と言えますね。それを事もあろうに「若くして活躍することへの『妬み』『やっかみ』がある」なんて憶測を書くもんじゃありません。そういう見方しか出来ないんですか。記事を書いた者の人格が問われますよ。
 武田双雲の言うことなす事、書の文化が汚されて行く詐欺ペテンとして危険を感じませんか。公害なんですよ。

*この題字を見て「NHKも落ちたもんだな」と漏らす書道家もおいででしたよ。「若い書道家の芽を潰すような事はしてはならない」と若手書道家を擁護し批判を一切しない書道家ですよ。そうであろにも関わらずの批判なのです。NHKはその声を真摯に受け止めてはいかがですか。本当にただ事ではない酷さです。放送がはじまったらクレームだらけになるかも。今から覚悟はしておいてもよいと思います。
 批判者は少数派。批判者は妬みやっかみ持ち。批判者はクレーマー。批判者は粘着質。等、勝手な憶測を展開しておりませんか。被害者気取りに陥っておりませんか。事実や実際には、感情や願望は含まれておりません。出来事そのままの事ですよ。

前記事
恥を知れ!武田双雲

2008/9/8 追記
大笑い銭で買った池田大作氏の名誉
 武田双雲も創価学会員(朝鮮人)体質。「上行なえば下靡(なび)く。」と聖徳太子も「十七条の憲法」で述べています。名誉を金で買う者によってどんな名誉も、名誉自体が汚され、輝きを失い、最早名誉では無く、何処までも本当の名誉は得られないと思います。

2008/9/10 追記
 以下コミュは、管理人の立場で中立性を重視したいと思っております。武田双雲及びその関係者による情報操作・印象操作と思われる不正行為は、削除対象です。個人に対する人格攻撃も削除対象です。
 個人情報は保護致しますが、目に余る不正行為には、IP公開や関係各所に通報致します。ご注意下さい。
武田双雲って何者?
武田双雲って何者?
http://blog29.fc2.com/control.php?mode=sns_community&process=community_detail&community_key=7929

 感動の声は・・・
感動の声
ありません。

 いくら作られた人気だと言えども、一人二人ぐらいは感動の声とやらを、書込に来る人はいるものです。それが皆無とは、あからさまな嘘人気ですか。
 武田双雲がTV雑誌で取り上げられても、実態は所詮こんなもんかもしれませんね。改めてTV雑誌で取り上げられる話は、眉に唾して視る聴くが、良いと言えますね。


王義之-欧陽詢
虞世南-ちょ逐良
顔真卿-王智永


 まずはこれら古典を臨書することから始めないと、書の良し悪しが判る入口に立てません。形をそのまま真似る形臨が出来てからでないと次の段階には行けません。
 書家ともなればその次の段階である意臨、背臨を経て独自の書体を作りだす事をします。しかしながらその独自の書体でありながらも古典の名残を何某かとどめるものです。そうでなければ我流の癖字。人に教える技量はありません。己の師が書く手本を真似るだけの内は、半人前です。一人前にすら成っていません。
 古典を臨書せず名乗る書家は偽者以外何者でもありません。
 あまつさえ、書道教室と擬装し、そこで布教活動をするなどもってのほかです。

 本物の書道家は古典の臨書を否定しません。偽者の書道家は古典の臨書が出来ません。
 中学までの段級は、高校以上大人の世界では振りだし白紙に戻ります。改めて段級の取り直しです。武田双雲は子供の段級のままで教えているようなもの。武田双雲は偽者の書道家です。行為名は詐欺です。
 NHKは子供の字、しかも誤字で下手くそな字を大河ドラマ「天地人」題字に採用したのです。妬みだやっかみだの言葉でうち消せるような事案ではありません。物事が見えないにも程があります。

2008/9/11 追記
 当ブログにおいでになったひとみくん、
書道家の日々つれづれ 週刊文春・報道・武田双雲氏経歴削除の危機か
にも行ってたのですね。浮気性ですか。なにやらコメント文も同じで、手抜きをするマグロ女ですか。あっ、そう言えば武田双雲ご本人様であらせられましたか。性別を偽り名前を偽り人様のコメント欄を荒らすは良くない事と知っておくのも大事だよ。

2008/9/18 追記
なぜ武田双雲を書道家と呼んではいけないのか
書道家武田双雲ってどんな人?
疑惑の書道家 武田双雲
お寺で太郎さん♪

2008/9/21 追記
 ブログを持ち武田双雲の危険性、悪質性に注意を呼びかけるtawさんより厳しい口調の当記事にご心配を戴きました。リンクの件も併せて、ありがとうございます。

 ところで
世の中にはスゲー人がいるものです。
を見ました。癒しサイトでしょうか。なぜか和んでしまいました。

2008/9/22 追記
 詐欺被害の弁護を扱いなれていると思われる弁護士のブログ。
弁護士紀藤正樹のLINC TOP NEWS-BLOG版
ここで擁護か批判か武田双雲の記事が出るとどういう記事展開するのか、妙に期待していたりします。紀藤正樹さん。TVに頻繁に出演しておられる関係上、触れてはならないタブーな話題ですか。カルト詐欺を扱っていても、対象が暴力団、暗殺部隊を揃えていると言われる創価学会だと相手が悪いですか。

*批判を劣情の問題にすり替える者達は、一体どんな人生を送ってきたのでしょうか。理解できません。理解したくありません。「世の中、皆悪いことしてる奴ばかり、だから俺も悪いことしなければ損だ」とかの思考回路の持ち主でしょうか。聞かなかった事にして、そんな人々からは静かに離れましょう。若しくは懲らしめるか。劣情に溺れ捕らわれた者は、思いこみ妄想であっても事実と誤認し、劣情による考えから抜け出せず、言いがかり逆恨みをするようです。関わると人間が汚れます。見える人には見えており、判る人には判っておりますよ。

2008/9/26 追記
 勝ち組、負け組の分類は、己を勝ち組と見立て、負け組をあざ笑うために作られたものかな。この言葉を好んで遣う者も、劣情に支配されている者かもしれませんよ。これも遣われ方次第で差別用語と成ると気付かない人もいるようです。差別の是非は、差別する側の性根の是非によるものと思います。「差別では無い。区別だ。」も所詮遣う言葉の形を代えただけで、するが蔑みなら意味は変わりません。
 勝ち組、負け組を好んで遣う皆さん。賤しい性根が見透かされてますよ。


*ご心配及び励ましのメールを戴きました。多くの方々に拍手を戴きました。ありがとうございます。励まされておりますよ。

2008/11/3 「文化の日」追記
『いいとも!』書道家・森大衛が武田双雲をブログで添削指導
 うほっ!
 ま、不正を正すのに遠慮は要りませんしね。文化の日に自称文化人の文化侮辱者を懲らしめるのは、なんとも皮肉なはなしです。
 カルト宗教の胡散臭いところは、「本物は弾圧を受けるものだ」と根拠も示さずいきなりキリストの話を持ち出したり喚きだすとか。「お前はキリストか」と言い返したくなったり、「こんな素晴らしいものが判らないとは愚か」とか大上段に居丈高に構えたり。「お前はなにさまか」と思えたりします。「現実の己の力量を見て見ろよ」ですね。
 言葉で誤魔化せる範疇を逸脱してなにが「感動」なのでしょう。書道界からほうり出され見捨てられて「勘当」の誤記かな。あまり人を舐めていると結果自己責任です。

「あ」「い」「お」「ひ」「る」
 変なのを元気つけるのも「なんだかなぁ~」な気分です。駄目の自覚の無い者に「駄目なものは駄目」と駄目だししても仕方がないのだけれどもね。なんかいろいろと裏がありそうですね。人に教えられる技量に達して居ない者が何を偉そうに「極意」とか言って教えてんのと思ってましたよ。さまにもならんし。実際「おはスタ」の番組自体、子供向けにしてはあれだし、期待するだけ無駄な気が致します。
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テーマ:TV番組 - ジャンル:テレビ・ラジオ


この記事に対するコメント
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/11/06 09:57】 | # [ 編集]

こんにちは。「なぜ武田双雲を書道家と呼んではいけないのか」のtawです。
拙ブログへのリンク、ありがとうございます。こちらからもリンクを張らせていただいております。

武田双雲を追求するエントリー、拝読いたしました。このように「悪い」ものは「悪い」と追求することは、時には必要と思います。
武田双雲は「似非書道家」として放っておけばよい、とは言っていられないところまで来ていると思います。それは本当に、さまざまなところで弊害を起こしており、書道界のみならず、一般人(子どもも含む)の日本人としての美意識をも破壊しかねないと本気で危惧しています。それをどうしてメディアや、メディアで共演する他の有名人の方々はわかってくださらないのか・・・一般の人々への呼びかけだけでなく、そういった人々に、少しずつでも、きちんと働きかける必要もあると、切実に思っています。

そういった意味で先日の週刊文春は最初の一石を投じたとはいえるでしょうが、読者の読みようによっては経歴詐称と批判する声が「やっかみや妬み」ともとれなくもない、またその論調には「美術作品の評価は鑑賞側の主観的判断なのだから、書道的にどうだということは必ずしも必要ではないのではないか」という向きがあったのが、残念でなりません。

これからもネット上で引き続き武田双雲について検証、追及していくことにより、武田双雲をめぐる「おかしさ」について、少しでも多くの人が気づき、メディアで適切な取り上げ方をされるようになることを切に願っています。

厳しい口調による追求をされていますからあらゆるところから圧力があるかもしれませんが、どうかがんばってこれからも追求を続けてください。これからもよろしくお願いいたします。
【2008/09/21 11:10】 URL | taw #- [ 編集]

全くもって同感です。
彼は古典を知らないんですよね。
全くもって「香り」がしない。でもそれを彼は、自分のブログで言い訳めいたことを書いています。(「書の力」ってブログなんですが。。。)
書を舐めてるんですよ、人生を舐めてるんですよ、真摯に必死に書を志しているのものに対しての冒涜としかいいようがありません。
このまま放っておいてよいものでしょうか?
【2008/09/14 02:42】 URL | 名無しだがや #- [ 編集]


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大河ドラマ題字揮毫がもたらすもの(2)

さて、 武田双雲が大河ドラマ「天地人」の題字担当に起用されたことで、 なぜこれほどたたかれ、批判され、大河ドラマの題字に相応しくな... なぜ武田双雲を書道家と呼んではいけないのか【2008/10/07 01:52】



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