(‡ー・_=)y-くたばれ2ちゃんねる
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宮崎勤死刑囚に死刑執行
 連続幼女誘拐殺人の宮崎勤死刑囚に死刑執行。犯行から20年、死刑確定から2年4カ月。
連続幼女誘拐殺人:宮崎死刑囚に死刑執行
 なぜ犯行の事実が確定してからこれほどかかったのでしょう。各裁判では加害者の責任能力の有無で争われたと言う。
 被害者の命が失われたは加害者の責任能力の有無に関わらずおきてますがね。責任能力の有無に関わらず害のみを見、判断が道筋と思いますが。どうしてこんなへんな点を争うのですか。馬鹿げているとおもいませんか。
 自称人権派の弁護士のみなさん。「人権派」より「犯罪者の人権だけ派」としては如何ですか。それとも「悪の手先派」が宜しいですか。


刑事訴訟法 第四百七十五条
死刑の執行は、法務大臣の命令による。
○2  前項の命令は、判決確定の日から六箇月以内にこれをしなければならない。但し、上訴権回復若しくは再審の請求、非常上告又は恩赦の出願若しくは申出がされその手続が終了するまでの期間及び共同被告人であつた者に対する判決が確定するまでの期間は、これをその期間に算入しない。


2008/6/19 追記
 死刑回避、廃止の理由に「冤罪であればどうする」がよく言われますね。しかし事実の検証を含め日本では地方、高等、最高と裁判が続くわけです。その中で冤罪の排除が出きる機会があるわけです。問答無用の死刑ではありません。また日本は法治国家ですので、法に従わなければなりません。
 その場で射殺するが許されている国もありながら、それら国々の世界が死刑廃止の方向にある。も理由にはなりません。神仏のお告げで罰が決まる原始社会でもありません。日本の法は、性善説で作られている為、犯罪者を更正させ社会復帰をさせるが基軸にあるので人道的にも問題は少ないでしょう。他国が日本を良く知らずあれこれ干渉してくるのは、筋違いです。
 信賞必罰は国家を治める基本です。死刑廃止論者から死刑廃止をした国の前後で治安や凶悪犯罪についてその増減を語るを聞いたことがありません。始めに死刑廃止ありきと手前都合で事を選び、話を編集しておりませんか。答えを作ってから途中を疎かにしては説得に理がありませんよ。
 「法を学び法曹界に居れば死刑廃止の側になる」は理由が不明です。というよりも選民意識が感じられます。説得力がありません。
 国民の生命財産は法で守られる事になっております。守られるべきに害を成せば法によって裁かれるものです。いきあたりばったりの感情で左右される人治国家ではないのです。処刑の辺りだけを見て可哀想だと思うのは、不徳の仁です。軽薄の情です。罪に対する相当の罰を受けるので憐憫の感情も要りません。反論に理がないに傘を着、付和雷同して罵るも要りません。
 もし司法組織が狂っていて、感情のままに恣意的な判決を下していたら、それはもはや裁判ではありません。自称人権派弁護士のみなさん。争うならそこではありませんか。
 理由としての「冤罪」は例外に属するもの。それは死刑廃止の理由にはなりません。死刑の判断が怖くてしないは、職務放棄以外のなにものでもありません。例え冤罪であったとしても、法治国家に住んでいる以上、法に従ってください。人治国家の無法に比べれば計り知れなくましです。考え得る最善の国家形態なのです。冤罪を証明出来なかった己を恥、考え得る最善の法治国家であるために犠牲となり死刑になって死んでください。

 法では裁判の判決後半年以内に法務大臣が命令しなければいけません。もししていなければ、歴代大臣は職務怠慢で在籍中の給与他得た物を返上してほしいものですね。それらは元は税金。国民の財産を横領する泥棒です。国民に法を守らせようとするに、法を犯す泥棒が法務大臣を務めていては示しがつきません。

2008/6/21 追記
 鳩山法務大臣に対して名誉毀損となる「死に神」呼ばわりが、朝日新聞に掲載されたと言う。唯でさえ、死刑確定から2年4カ月と言う法に違反して命令を遅らせておりますよ。1年10カ月もの間、生きる期間が有りました。命長らえさせる者の何処が「死に神」なのでしょう。不当表現以外のなにものでもありませんね。
 尤も鳩山法務大臣もいささか感情的になっているのか、涙目で死刑囚の人権を言っておられました。職務に誠実であれば、誰に恥じることもありません。感傷に浸るなど無用。法を執行するに冷徹であらねば成らんのです。
 日本は死刑囚の人権さえ謳い尊重しております。それほどですので、無辜の民の命を奪う人権を著しく侵害する死刑囚は社会から排除されて当然。
 また、恨み辛みを招く殺人罪。感情論で論議しないために法で裁くが有効なのです。「死んだ者には人権は喪失しており、生きている死刑囚の人権が大事だ」の暴論も、死刑廃止論者の感情論な気が致します。罪を犯せば罰がある。生まれ育ちなど環境を考慮すればどうしても感情が出てきてしまいます。法の前に公正であるために、罰を謀るに罪の事実だけでよい。そこに罪無き者同士の人権論を当てはめるなどは、論外です。

2008/6/22 追記
 朝日新聞社は鳩山法務大臣の言葉を受け「中傷のつもりはない」と言う。刑法では


   第三十四章 名誉に対する罪

(名誉毀損)
第二百三十条  公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。
2  死者の名誉を毀損した者は、虚偽の事実を摘示することによってした場合でなければ、罰しない。

(公共の利害に関する場合の特例)
第二百三十条の二  前条第一項の行為が公共の利害に関する事実に係り、かつ、その目的が専ら公益を図ることにあったと認める場合には、事実の真否を判断し、真実であることの証明があったときは、これを罰しない。
2  前項の規定の適用については、公訴が提起されるに至っていない人の犯罪行為に関する事実は、公共の利害に関する事実とみなす。
3  前条第一項の行為が公務員又は公選による公務員の候補者に関する事実に係る場合には、事実の真否を判断し、真実であることの証明があったときは、これを罰しない。

(侮辱)
第二百三十一条  事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。

(親告罪)
第二百三十二条  この章の罪は、告訴がなければ公訴を提起することができない。
2  告訴をすることができる者が天皇、皇后、太皇太后、皇太后又は皇嗣であるときは内閣総理大臣が、外国の君主又は大統領であるときはその国の代表者がそれぞれ代わって告訴を行う。


となっております。これも表現の自由で対抗しますか。もともと朝日新聞の不当表現でしょう。「つもり」の有無は関係ないですよ。
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