(‡ー・_=)y-くたばれ2ちゃんねる
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「新風舎」の出版詐欺か
 自費出版物が全国書店に並ぶと錯覚させ不当と思われる金額を騙し取っていたとする事件がおきた。
自費出版でトラブル相次ぐ「本屋に並ぶと思ったのに」
http://www.asahi.com/culture/update/0704/TKY200707040328.html

 全国に書店数が何店あるのか。その通津浦々に並べるとすると何冊刷ればよいのか。一冊づつでも既にベストセラー並だ。それを発行500冊でとは、どう考えても無理だ。もっとも全国主要書店。全国契約書店。となら出来もするが。
 「本屋に並ぶと思ったのに」とあるが、発行500冊では置いてない書店の方が圧倒的に多い。近所を廻って見ることができたら凄いというもの。もし「全国の書店に並ぶ」のみを謳って契約を結ばせていたら詐欺。犯罪です。

 ところでこのニュースは中日新聞にもあったのだが、
「書店に本が並ばない」 自費出版で虚偽説明と提訴
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007070401000784.html

7月4日のニュースでありながら8日の今日には早くも見られない。「中日新聞 CHUNICHI Webの記事の掲載期間は速報ニュース記事は1週間、その他は1ヶ月が目安となっています。」が虚しくも表示される。中日新聞の1週間は4日か。週休3日制なんですね。
 因みに本日「新風舎」の公告が中日新聞朝刊に載っていました。

 本の売れる売れないは、中身の質もありますが、時代の需要もあったりするので難しいです。また質を度外視した過剰な宣伝、ごり押し宣伝では韓流で明かなように忌避嫌悪の対象にもなったりします。

 今回は「新風舎」が被告とか。知る権利を守る意味でも不正があれば明らかにしてほしいですね。

中日新聞
「書店に本が並ばない」 自費出版で虚偽説明と提訴

 2007年7月8日 中日新聞朝刊公告として「新風舎」を掲載。
公告


*「新風舎」の不正が問われつつも、さらに酷いところはあるもので、2chのように勝手に著者不詳にし、勝手に出版するより計り知れなくまし、であることは、確かだ。新潮社とかアスキーとか前例もあるし。
*2chに関わり著作権法違反を顧みない出版社は「とるにたらない人生2ちゃんねるの書籍化問題 まとめ」に列挙されています。

2007年7月9日 追記
 「新風舎」に関して批判気味のブログ記事。出版した人の記事もあります。
新風舎が訴えられましたねぇ
http://ameblo.jp/tomato5/entry-10039127133.html

問題があるような新風舎の出版事業
http://dokodemo-blog.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_d251.html

自費出版でトラブル 著者「新風舎」提訴
http://book123.at.webry.info/200707/article_3.html

百年の日々 おや
http://hyaku102.exblog.jp/5755515

新風舎。
http://kibounohonoo.blog55.fc2.com/blog-entry-646.html


 営業が正直では仕事は取れません。詐欺が出きる程の才能?(人を褒め煽ててその気にさせる才能。悪いところが目についてもじっと我慢のこであった。宗教勧誘を連想するほど人当たりもよかったりします。お客に嫌な事を言われてもその場ではお首にも出さず。帰り際に見えないところで舌を出しているとか。嘘で相手を不安に陥れ物を買わせるは邪道。)がないと難しいです。とは言え実際に詐欺であっては商売ですらありませんね。犯罪です。
 出版に免役のない素人相手の出版業自体がヤクザがクスリを堅気に売るようなものかもしれませんね。
 犯罪すれすれ、または犯罪をしている会社ばかりが急成長しているこの頃です。国税局とか地検特捜部のみなさん。「常識では考えられない急成長」を理由に捜査出きる基準を追加してはどうですか。


 新聞の広告欄。はっきり言って見ている人に出会った事がないです。書店の新刊の島も人が集まって居るところあまり見かけません。忌避嫌悪を招く番組が増え、TV離れも進みCMも頼りになりません。出版社の皆さん。それが現実ですよ。忌避嫌悪を招く物を避け、本当に良い物に力を集中ください。本離れが進んだ原因の一端は出版社にもあるを自覚ください。
 会社の椅子に座ったままするリサーチでは得る物は無い。くらいに思ったがよいです。

碧天舎破産後の自費出版業界の行方――新風舎④
http://retirement.jp/shimpusha-report/shimpusha-report4.html

文芸社・新風舎の盛衰と自費出版(4)騙しの構図
http://www.janjan.jp/media/0610/0610243340/1.php


 ネットに並ぶ意見の中には一般人を装った業界人「既存出版社による新興出版社への嫌がらせ」と考えられなくもないものもあったり。既得権意識とかがあったりするとプロの作家などは片手間、趣味程度に書いた素人書籍が良書になってしまっては、さぞや驚異でしょうしね。自費出版はあってはならない分野とか。
 新風舎の「素人の著作物を埋もれさす事無くお手伝い」という謳い文句は、たいへんよいと思います。
 素人の書いた物など読みたくないと騒ぐ者がいるようですが、その者はその本を買わないでしょ。ならそれで充分じゃないですか。人格攻撃等騒ぐが余分です。
 素人が相場に不案内を良いことに騙すがあったのなら、良心的な出版社が出て駆逐すればいいことだし。あこぎな出版社には人が集まらずやがて淘汰される。

 出版に関して契約を交わした以上その契約に従うが本筋。契約書はよく読まないとね。著作権者は権利者なんですよ。許可を与える側なんです(そもそも契約書が内容について何の打ち合わせもなく変更不能な部分を残し利用者が用意し権利者に対し判を押すだけってのは失礼な話なんですよね。そのあたりに疑問の声は無かったのだろうか。)。しかも出版社には著作隣接権さえ持てない弱い立場なのです。少々強引な事も書いていたりするので一字一句良く読んで納得してから契約しましょう。

 一方的な見方では判らない事が結構ありますね。この件に関しては、まだまだ他の見方もありそうです。

*この記事書いていたら「著作権侵害事件」をキーワードに訪れる人が増えました。何かあったのでしょうか。

新風舎商法を考える会
http://ourbooks.web.fc2.com/

天網恢恢 山本裕昭出て来い!
http://hekiren007.blog107.fc2.com/


2007年7月10日 追記
 商売は全般に原価に儲けを上乗せして行うもの。商売と詐欺と呼ばれる境が判るといいですけどね。人が動けば、人を一定時間勤務で拘束すれば、人件費が発生します。ボランティアでは経済社会は成り立ちません。金額を言って揉めても不毛。それよりも約束を守らない、契約違反、これは違法が明かなので損害賠償請求、刑事告発ができます。嘘で騙す。紛らわしい言葉で勘違いさせる。これを裁判で争ってはどうでしょう。

 本との出会いは、出版社、書店、流通、等は中間的なものもありますが、極論を言えば作者と読者しかいません。歯車を使った伝達装置は、元の歯車から最後の歯車の歯数比で回転比が決まる装置。中間歯車にはどんな歯数を使っても何枚使っても変わらない。に似てます。中間が最後の歯車へ一つでも繋がっていなければ力も回転も伝わりません。どんな場合も本質を見失ってはなりません。

*盗作、模倣、海賊版などは作者と読者の繋がりが分断され、違うところに繋がっている。

「木」を見て「森」を見ない末期的症状
http://onigumo.kitaguni.tv/e398530.html

共同出版・自費出版の被害をなくす会
http://nakusukai.exblog.jp/
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新風舎株式会社新風舎(かぶしきがいしゃしんぷうしゃ)は、自費出版、共同出版を行う日本の出版社。概要* 社名:株式会社新風舎* 住所:東京都港区 (東京都)|港区青山 (東京都)|南青山二丁目22番17号* 電話番号:03-5775-5040* 代表取締役社長 松崎義行(著書での名前は... ひなたのブログ【2008/01/09 05:53】



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