(‡ー・_=)y-くたばれ2ちゃんねる
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ネット上のみの攻撃でも傷害罪の可能性
 サイト炎上はネット上でのいじめに他ならないものだが。
 本日の中日新聞の記事に
心が傷つけば

「心が傷つけば 脳にも傷がつく」があった。
 いじめを受けている者の脳を検査したところ、傷がみられ画像として確認できるという。また記事ではいじめは脳に障害を受けるれっきとした傷害事件だとも締めくくっている。
 これが認められればネット上のみのいじめであっても「傷害罪」で立件できる事案が出てくるかもしれない。

2007年3月20日
 ウィキペディアをソースに誹謗中傷コメントがついたようです。ご苦労さま。民事では無く刑事犯罪の傷害罪で被害者の告訴がなくとも捜査逮捕が行われるがこの話の肝なのですよ。わかりますか。
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テーマ:社会問題 - ジャンル:ニュース


この記事に対するコメント
まず最初に、
>ウィキペディアをソースに誹謗中傷コメントがついたようです
私としては、そのようにブログ主様に受け取られたというのは、ハッキリ申し上げれば心外です。
誹謗中傷ではなく、「現在ではこういったことを理由として、刑事事件として相手を訴えるのはまだ難しいから、だったらまず民事事件として告訴したほうが、『解決に至る時間が短い』し、それなら“手っ取り早い”こちらの方法を選んだほうがいいのでは?」という、一種の提案です。

>また記事ではいじめは脳に障害を受けるれっきとした傷害事件だとも締めくくっている。
>これが認められればネット上のみのいじめであっても「傷害罪」で立件できる事案が出てくるかもしれない。
この部分は現段階では、単に「その医者・ないし記者個人がそう考え、発言している」という段階に過ぎません。
もちろん将来的には、そういった理由を原因として、傷害罪として認定される可能性は“ゼロではない”でしょう。
が、現時点でそれが法律家どころか、医学界の間でさえ常識として知られていない事には、「ネット上のいじめ→『傷害罪』としての立件」というのは、単にブログ主さんの願望の段階でしかないでしょう。
それなら、現時点でそういった被害からの救済を求めるのであれば、“手っ取り早い”民事を選んだほうが、尚さら良いのではありませんか?

>民事では無く刑事犯罪の傷害罪で被害者の告訴がなくとも捜査逮捕が行われるがこの話の肝なのですよ。わかりますか。

たとえば傷害罪で立件するには、「因果関係」というもの調査が求められます。
AがBを殴った→Bの腕に傷が付いたという事件の場合、Bの腕についた傷が『本当に』Aの振るった凶器によるものなのか?を、警察は調査するでしょう。その場合、「証拠不十分」と警察が判断した場合は、傷害罪での立件は行われないことになります。

同様にこの場合、「ネット上で非難・中傷の言葉を投げかけられた→脳に傷が付いた」で『本当に両者に関連があるのかどうか』が争われる事になります。
その場合、『以前に調査した時には、脳の部分に傷が有ったのか・無かったのか』が問題になる事は十分に考えられます。
逆に言えば、『以前には傷が無かったのに、その書き込みで悩まされる事になった後で、脳に傷が付いた』ということが何らかの形で証明できなければ、誹謗・中傷の書き込みをした相手を傷害罪で起訴するのは、極めてむずかしい、ということです。
【2007/07/29 23:17】 URL | guldeen #aYDccP8M [ 編集]

>これが認められればネット上のみのいじめであっても「傷害罪」で立件できる事案が出てくるかもしれない。

こんなもん、ふつうに「名誉毀損」で民事訴訟起こせますけどね。法律集にリンク貼ってる割には、そういうことは知らないの?
もっともその場合、訴訟を起こす側が、相手をさがす必要があるわけですけど。

ちなみに傷害罪の場合、精神的ダメージをとしては『身体に変調をきたす』ほどのもので限り(例:しつこい無言電話や脅迫電話など・騒音おばさんなどはその典型)認められないというのが、法学者たちの現時点での見解。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%82%B7%E5%AE%B3%E7%BD%AA

これで認められなければ、脅迫罪で立件してもらうって事になるんでしょうが・・・最終的には、相談に当たった『弁護士の考え方ひとつ』って事になりそうですね。

まぁ、こんなしょぼいブログで、素人がぐだぐだ言うよりも、弁護士の無料相談でも使ってみたほうがいいんじゃないでしょうか。
ちなみに時間は30分。それを越えると、相談料は1件当たり5000円が相場です。ご参考までに・・・。
【2007/03/20 09:58】 URL | guldeen #aYDccP8M [ 編集]


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